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住宅ローン滞納での自己破産は不要

住宅ローンが払えない。
今後の住宅ローン返済が困難。
現在、住宅ローンを滞納している。

この様な状況においては、銀行から『支払い督促』『督促状』『支払い通知』
あるいは『催告書』等の通知が届く事になります。

住宅金融支援機構からの住宅ローンの借入の場合は6回、その他の都市銀行、地方銀行や信用金庫、労働金庫などの場合は3回を目処に金融事故となるケースが多く、その際に届く『代位弁済の通知』の文面で、『期限の利益の喪失』という文言が記載されていた時には住宅ローンの分割支払いを続けることができず、残っている住宅ローンを一括して返済しなければなりません。

限られた期間内に一括返済できない場合、債権者(保証会社等)は残った住宅ローンを回収する為に競売の手続きをする事になります。

この時点では、不動産を売却せざるを得ませんが、少しでも有利に売却する手段として
『任意売却』『任意売買』略して任売(にんばい)があります。

任意売却あるいは競売、いずれにしても売却後・競売落札後に住宅ローンを完済できずに残ってしまう場合、残ってしまった住宅ローンは一括して返済しなければいけない状況になります。

そこで一般の方たちはどう対処して良いかわからず、弁護士や司法書士に相談し、
『自己破産』へと導かれてしまう事があります。

安易に自己破産手続きはしないで下さい!

ニンセン【任意売却の専門相談室】では
住宅ローン問題の専門家が貴方に合った解決策をご提案しております。

住宅ローンの滞納/不動産売却後の住宅ローンの残債務が支払えなくても、
自己破産は不要です!

詳しくは、
今すぐ フリーダイヤル 0120-201-819
まで、お気軽にお電話ください。

土日・祝日も電話受付しております。

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