住宅ローンの支払いが困難だと感じている方

住宅ローンの支払いが困難な方へリストラにあってしまった 月々の収入が減ってしまった ボーナスがカットされてしまった気を付けてください!
一度でも滞納をすると競売の可能性が高まります!

この段階で対処すれば 家を守る事
有利に売却する事など 対応策が豊富です

1
ローンの支払いが今後困難
2
督促状が届いた
3
催告書が届いた

この段階で対処しない場合
家を失ってしまう可能性が非常に高くなります

画像:注意アイコン対処困難

4
競売開始決定の通知が届いた
5
現況調査の
通知が届いた
6
競売の期間入札
落札・終了

危険度低いこのままだと住宅ローンを延滞・滞納する恐れがある方
手遅れになる前に 早めにご相談ください!

対応が遅いと!?

競売にかけられるリスクが高まります

住宅ローンを延滞・滞納すると
住宅ローンの支払いを延滞・滞納すると、住宅ローン融資の金銭消費貸借契約違反となり、銀行とのローン支払契約における、月々での分割支払いの権利を失うことになります 。
この権利を失うことを、期限の利益の喪失と言います。

同時に、融資をした金融機関は、債権者(住宅金融支援機構や金融機関の保証会社)に残債務の一括返済請求を申請し、あなたに代わり全額返済を受けます。
この行為を代位弁済といいます。

その後、債権者(住宅金融支援機構や金融機関の保証会社)から遅延損害金を含む 住宅ローン全額の一括請求を受けることになり、それに応じることが出来ない場合、法的手続きである競売へと手続きが進むことになります。
競売になると
競売は、貴方の事情にかかわらず、裁判所のスケジュールに従い強制執行されます。
競売での売却基準価格(入札できる最低価格)は、一般的に市場価格の5割程になる場合が多く、一般市場での売却にくらべ、
結果的に住宅ローンの残り(残債務)が増えることになる可能性が高まります。
また近隣周辺にも競売になった事実がわかってしまい、精神的・肉体的にも大きな苦痛が伴うことになります。

任意売却は優れた解決策です!

任意売却は、貴方の意思(自ら売却する事)を確認し銀行側との合意の上、一般市場で売却を進めます。
よって市場価格での自宅売却が可能です。
また近隣の方へあなたの事情がわかることもなく、一般的な引っ越しを装う事ができ、
引越時期や、その他あなたの事情を考慮し、進めていくことができます。
住宅ローンの残債務に、より多くのお金を充てることができ、残債務を減らすことが出来ます。
そして新しい生活をリスタートさせることができます。

早期相談のメリット

金融機関とのやり取りを事前に伝えられるためスムーズに任意売却に移行することが可能

まだ住宅ローンの支払いが滞納前であったり、督促状が届く前でも月々の住宅ローンの支払いが困難だと感じた場合には
いち早くご相談ください。
ご相談が早ければ早いほど、これから先の金融機関とのやり取り(対処方法)や任意売却の手続きのタイミングなど 事前にアドバイスができ、スムーズに任意売却をすることが出来ます。
また精神面においても 今後の不安(どうなるのだろう?)を感じることなく、平常心のまま生活することが可能となります。

※任意売却の手続きは、代位弁済のタイミングで債権者に申請し、合意を得ることで任意売却ができるようになります。
売却価格は、一般的には市場相場の価格になりますが、最終的には債権者が判断します。

一旦住宅ローンを滞納しますと最短約4ヶ月で競売通知が届きます。
この状況になりますと、競売を回避することが難しくなり、さらに時間がたってしまうと手遅れになってしまいます。
まずは私達「全国任意売却専門相談室【ニンセン】」にご相談ください。

お一人で悩まず ご相談ください

24時間受付中メールのアイコン