任意売却コラム

任意売却 相談窓口でのトラブル

1.まず先に名前と住所を聞かれ、教えなければ相談できないと言われた

自宅を特定し追客を目的としておりますので、しつこい営業など注意が必要です。


2.電話でのアドバイスを期待していたが、面談でのアドバイスを迫られた。

任意売却のノウハウが無く、面談時必要以上に心配をさせ、その場で契約させられる可能性があります。


3.「家族には秘密で相談」を希望したが、数日後 相談員からの電話で知られてしまった。

任意売却をしなければならない方々の心境を理解できない相談員がいる会社は、任意売却の専門会社とは言えないので、対応力も疑ってください。


4.自宅での面談の際、周辺への配慮をしてもらえず、近隣の方に知られた。

任意売却をしなければならない方々の心境を理解できない相談員がいる会社は、任意売却の専門会社とは言えないので、対応力も疑ってください。


5.詳細な事情を説明していないにもかかわらず、何の根拠もなく
「大丈夫です」
「引越費用○○円捻出します」「任意売却後の残債は心配ありません」
と、断言された。

 任意売却を十分理解していない会社です。
また、このような会社は、自社グループ等で安く購入できるように仕向け、自社利益を優先する会社ですので、十分注意してください。


6.相談員との会話の中で、所々「人を見下すような言い方をされ」傷ついた。

このような相談員は、まず社会人としての基本的な対応力なく、相手に対しての気遣いや思いやりがありません。
そのような相談員のいる会社レベルも同等と考えていいでしょう。

任意売却の基本情報誌

任意売却業者選び 無料相談受付中0120-201-819

資料ダウンロードはコチラ

任意売却コラム

任意売却にまつわる
役立つ情報をまとめました

一覧はコチラ

事例紹介

【ニンセン】がサポートした
事例を紹介します

一覧はコチラ

感謝の声

【ニンセン】がサポートした
ご相談者様から寄せられた
感謝の声を紹介します

一覧はコチラ

TOPICS

住宅ローンに関する
最新の情報を発信しています

一覧はコチラ

サービスの特徴

あなたの大切な家を守るための
【ニンセン】のサービスを
ご紹介します

一覧はコチラ

早わかり!不動産用語集

少しでも有利に取引をするためには、専門用語の意味を十分理解する必要があります。 任意売却・競売において一般的に使われている専門用語を取り上げ、わかりやすく解説します。

一覧はコチラ

お一人で悩まず ご相談ください

24時間受付中メールのアイコン